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栗コラム
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WBC
2013 WORLD BASEBALL CLASSICも日本は第2ラウンドを終えて、いよいよ決勝ラウンド。

日本の次の試合は、決勝ラウンドは準決勝の第1試合、現地時間で2013年3月17日(日)18時からです!

今からでも現地に行って応援したい!何て言う方はいませんでしょうか?
もちろん今からでも、飛行機もWBC観戦チケットも間に合います。
現地サンフランシスコまでは、日本より直行便で約10時間。
日付変更線を越えて現地入りしますので、3月17日に日本を夕方に飛び立てば、時計の針が戻って、現地には昼前に到着します。
そのまま観戦して、翌日昼の便に乗れば、19日の夕方には日本帰国です!
17日は日曜日だし、20日は祝日春分の日!
月・火と休みを取れば、1泊3日の弾丸ツアーも可能では?
まあ、せっかくですから準決勝もう1試合も、決勝戦も観戦することをお勧め致しますが・・・。

ぜひ、行ってみたい!と言う方は、お気軽にご連絡ください!

たび忍 クリ
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飛行機を使わずに台湾に行けるか?

旅行の問い合わせには、様々なものがある。
健康上の問題から飛行機に乗れないとのこと。
なるほど、そうなれば日本から海外に行くには、船しかない。

調べてみたが、日本=台湾間の客船の航路は、現在のところ無いのである。
過去には、沖縄=台湾間を結ぶ航路があったようだが、運行会社が経営破綻したため、その航路も閉ざされたようだ。

航空運賃も下がって、飛行機であれば短時間で到着するのだから、船で海外へと行く人は少なくなっているのであろう。
他にも多くの航路が、無くなってきているようだ。
もちろん、船旅そのものを楽しむクルーズは、盛況のようだが。

思い起こせば、私の初の海外旅行は中国・内モンゴルだった。
学生時代のその頃、旅費を節約するためにも、神戸から上海まで鑑真号と言う船で渡ったのを覚えている。
上海までは、丸2日。瀬戸内海を出ると、大きく揺れるようになって、あっという間に船酔いになった。
船に乗っている間は、まさにグロッキー状態。
ご飯もほとんど食べられなかった。

強い日差しが照りつける夏の海を走る船からは、何時間経っても青い海が広がるばかり。
イルカが船のそばを、ジャンプしながら併走していた。
2日目の朝には、揚子江に入ったことがわかる。
水の色が、黄土色になっているのだ。
上陸しても、地面が揺れているようで、船酔いはなかなか治まらなかった。

さて、その日中航路は、まだ健在のようだ。
大阪・神戸から上海までと、下関から青島間の航路がある。

たまには、のんびりと船旅もいいかなとも思うが、やはり長時間はキツイかな。

たび忍 クリ


ユーコン準州観光局から荷物が届いた。
観光案内のパンフレットかと思いながら開けてみると、『ユーコン旅行日程コンテスト』で第2位とのことと、ユーコンの写真集が同封されていた!
そういえば、だいぶ前にそんなコンテストにも応募したことがあったなあ、とすっかり忘れた頃ではあったが、私の提案した旅行企画が選出されたことが、素直に嬉しい♪



もう5年ほど前になるが、ユーコンに行ったことを今思い出す。

ユーコンとは、カナダの準州のひとつで、アラスカの隣で北極圏にも入るところ。
私が訪れたのは5月の終わり。
バンクーバーで開催された、旅行業界の商談会のあとに、視察旅行として3泊ほど滞在した。
ユーコンと言って思い浮かぶのが、まずユーコン川。
カヌーをやっている人なら、一度はこの川を下ってみたいと思っている人もいるのではないでしょうか。
河原でキャンプをしながら、5日ほどかけてツーリングを楽しむのが基本的なスケジュール。
私も体験プランで半日ほどツーリングを楽しんできた。
思った以上に川の流れは速いのだが、周りの景色が雄大なので、漕いでも漕いでも進んだ気がしない。
まあ、ここはゆっくりのんびりとツーリングを楽しむところだ。
当然、街を離れれば大自然の中で、カヌーにはキャンプ道具に食材一式を積み込んでの川下りとなる。

そして、ユーコン準州のほとんどのエリアがオーロラベルトに入っているため、オーロラを見ることができる地域なのである。
観測できるのは、8月末から4月半ばとのことで、残念ながら私は見ることができなかったが、その分日の長い季節でもあった。
太陽がなかなか沈まないために、暗くなるのは23時頃、続いて3時頃にはもう明るくなりだす。
日中の時間が長いため、仕事を終えてからゴルフに行くという人もいるとのことだった。

短い期間内ではありましたが、セスナに乗っての氷河が続く山を眺め、ドライブしながらどこまでも続くようなツンドラ地帯の原野の広がりを感じ、峡谷を縫って走るアラスカまでの鉄道の旅も楽しんだことを覚えております。

写真を眺めながら、ああもう一回行ってみたいなあ、今度はゆっくり行きたいなあ、と感じるのでした。

カヌーに登山、ハイキングからキャンプ、釣り、温泉・・・とアウトドア好きなら間違いなく楽しめるユーコン。
カナダの西の玄関口バンクーバーからは、空路2時間半足らずで、ユーコン準州の州都ホワイトホースに到着するので、意外に近い感じもします。
カヌーツーリング&ハイキングの企画でも考えてみようかな?
今年は、カナダ・ユーコンに行ってみませんかね。

たび忍 クリ
今週もネパールより現地情報が届きましたので、お知らせ致します。
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ネパールに来て、一度と言わず、何度も食べて頂きたい食べ物、それが「モモ」です。
「モモ」とは「ネパール風餃子」のこと。日本と違う点は、
1.「焼き餃子」ではなく、「蒸し餃子」であること。
2.具が野菜と肉のミックスではなく、具が「野菜」のみの餃子か、「肉」のみの餃子、に分かれること。
3.食事の際のおかず、としてでなく、「おやつ」として食べられていること。
などでしょうか。
ちなみにタレは醤油ではなく、マサラ(スパイスを混ぜたもの」風味のものにつけて食べます。
 

写真はDarbar Marg通りのレストラン「サイノ」の「アソート・ベジタブル・モモ」。
(なお、モモの形は写真のもの以外に、おまんじゅう形のものもあります。)
こちらでこのモモを頼むと、蒸し、焼き、炒め、揚げ、と4種類の調理法で調理されたモモを一度に味わえます。
先にも書きましたが、本来の「モモ」は蒸し餃子なので、ネパールで何度もモモを食べた、という方でも、これは珍しいのではないでしょうか。
 
老若男女問わずネパールの人が大好きなモモ、露店から高級レストランまでそれぞれに味わいがあり、今日はこっち、明日はあちらと迷ってしまうこともしばしば。
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これからネパールに旅してみようと考えられている方は、お気軽にご連絡ください。
現地の気になる情報を、お知らせ致します。

たび忍 クリ
梅雨明け間近となって、そろそろ夏休みの計画も決まってきたでしょうか。
さて、今回は韓国はソウルでのハイキングプランをご紹介致します。

韓国グルメにショッピング、カジノにエステにマッサージ・・・と、ソウルには何回も行かれたことがあるという方もおられるとは思いますが、ソウルでの楽しみ方は、それだけではありません。
時間が取れるなら、ぜひハイキングにも行ってみてください。

私が昨年の秋(2011年10月1日~3日)で行ってきたソウルでの、市内からのアクセスも良く、日帰りで楽しめる北漢山(プッカンザン)をご案内致しましょう。
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市内からは、30分ほどバスに乗って登山口最寄のバス停で下車。
まずは、こちらで昼食のキムパッ(海苔巻き)を調達。

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北漢山国立公園は、年平均500万人も訪れると言う国立公園で、登山者もいっぱいです。

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登山口もたくさんあって、体力・時間に応じてコースも選べます。

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この奥が、国立公園のゲート。ちなみに、入場は無料でした。

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登山道は整備されており、城壁が今も残っています。

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手すりを持たないと滑り落ちてしまいそうな、つるつるの岩山です。

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北漢山の姿が現れてきました。北漢山は、白雲台、仁寿峰、萬景台の3つの峰の総称です

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あらゆる登山道が、頂上に近づくにつれ収れんされてくるので、登山者もどんどん増えてきます。
頂上付近は、しばしば渋滞です。

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眺望も良く、ソウルの街も一望です。

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ついに登頂!頂上は狭いので、このように大混雑。
写真を撮るのにも一苦労です。

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頂上直下で、お昼ご飯。具沢山の海苔巻き、キムパッだけで、結構おなかはふくれます。

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下山は、違うコースを辿りました。下から見上げる、北漢山。なかなかカッコイイ山です。

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下山口には、アウトドアショップがずらりと並んでおりました。

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屋台でホットクをいただいて、ソウル市内へと戻ります。
本日の縦走コースで、休憩を含めて6時間程度です。
市内に戻っても、まだまだ楽しめますので、ソウルで半日時間があれば、ハイキングも楽しめます。

今年の秋にも、韓国でのハイキングを計画中です。
興味のある方は、ぜひご一緒にいかがでしょうか。

たび忍 クリ

今週もネパールからの情報が届きましたので、ご紹介致します。
今回は、ネパールの『食』についてのご案内です。
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ネパールに住む誰もが食べている国民食、それが今回ご紹介する「ダルバート」です。
ダルは「豆」、バートは「ご飯」の意味なので、無理に日本語に訳すと「豆とご飯」ですが、「ネパール風カレーライス」といった方が、日本の方には理解しやすいかもしれません。

言葉の通り、主となるのは「ご飯」と「豆のスープ」です。
この「豆のスープ」が特に重要で、ダルバート全体の味を決める大きな要素となります。
ダルバートはこの「ご飯」と「豆のスープ」を軸に、マサラ(スパイス)で炒めた野菜、肉等をおかずとして構成されています。
ただネパールでは肉食は贅沢なものとされており、普段のダルバートには野菜が1~2品付くのみで、肉を食べるのはお祭り、来客など、特別な場合が多いです。

このダルバートですが、旅行者はネパールの大体のレストランで食べることができます。
写真は超豪華版のダルバートです。
これは「ご飯」と「豆のスープ」(写真上部中央やや左)に、野菜3種類、肉3種類(鶏、マトン、豚)、お漬物(アチャールといいます)が3種類、それに生野菜が付いたもので、普段の家庭では、まずこれだけの品目は出てきません。


食べ方は色々少量ずつ取って、ご飯とよく混ぜて食べる!これだけです。
スパイス、野菜、豆、肉、お漬物の旨みが渾然一体となって、複雑かつ深みのある味わい、カレーが好きな方にはたまりません。
ちなみに肉以外のご飯、野菜のおかずは基本的に「おかわり自由」なのが、このダルバートの良さのひとつです。

気になるお値段、レストランによってまちまちですが、おかずの種類で値段が変わります。
野菜のみでは120NRS~300NRS、肉が付くと200NRS~500NRSが相場です。


ご紹介した超豪華版ダルバートは、ネパールの銀座通りとも言うべきダルバルマルグ通りにある老舗レストラン「ナングロ」のダルバート「ミックス」、約500NRS(日本円で約500円)です。
ネパールの物価ではかなり高価な食事ですが、日本の物価を考えると500円でこの食事は、非常にお得です。

味もレストランによってまちまちですが、お勧めはこの「ナングロ」、2階建ての2階はオープンレストランになっていて、かつ清潔、雰囲気も良いですよ。 
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1NRS(ネパールルピー)≒0.922円(2012年7月10日現在)

さて、日本もそろそろ梅雨明けが近そうな感じになってきました。
夏休みの計画は、進んでおりますでしょうか。
ネパール・ヒマラヤトレッキング等を計画中の方は、お気軽にご相談ください。

たび忍 クリ
今週もネパールからの現地情報が届きましたので、ご紹介致します。

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今回のネパール情報として、先週行われた 「マチェンドラナート祭」をお伝えします。
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先週末、カトマンズの隣町パタン(カトマンズから川をわたってすぐです)で、 雨乞いの祭り「マチェンドラナート祭」が大々的に行われました。
このマチェンドラナート祭、毎年日時に多少の違いはありますが、 5月~6月にかけて、雨季の前に行われます。
雨季は旅行者の方にとっては「山が見えない」など否定的にとられがちです。
ただネパールは電力のほとんどが水力発電で賄われており、乾季は慢性的な 電力不足に悩まされるため、この雨が、まさしく恵みの雨となるのです。

マチェンドラナート祭り
写真の通り、パタンの街の大通りで、大勢の見物人が見守る中、大きな山車が引き回されます。
このあたり、日本の祇園祭などに良く似ていますね。

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この祭り、古くから続く由緒ある祭りで、最終日には大統領、またネパールの方に生き神さまとして崇められている「クマリ」も姿をお見せになります。(写真の中央やや左に写っているのがクマリです!)

ネパールは非常に祭りの数が多く、バラエティに富んでいるので、 祭りにあわせてネパールを訪ねて、祭りを存分に楽しんで下さい。
※ただし毎年祭りの日時は変わるので、事前に要確認ですが。
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次回は、ネパールの食べ物等の情報をいただけるとのことです。
ネパールへの旅行プランほか、現地情報についてのご意見、知りたいこと等がございましたら、お気軽にご連絡ください。

たび忍 クリ
台風一過。
あれだけ騒いでいた台風も、いつの間にか通り過ぎていて、今日は涼しい風の吹く大阪です。

梅雨の真っ最中ですが、今週末は何とか晴れそうだな~とか考えてます。
まあ、この梅雨が終われば一気に短い夏がやってくるので、みなさんそろそろ夏休みの計画も考えている頃でしょうか。

ここ最近、台湾・玉山登山、マレーシア・キナバル登山やタイのチェンマイトレッキング等の問い合わせを多く(・・・、と言っても数件ですが)、いただいておりますが、やはり長期の休みが取れるのは限られるのでしょうか、お盆の頃での日程ばかりですね。
玉山やキナバルは、入山制限もありますので、山小屋がなかなか手配できないこともありますが、それでもキャンセル等があって、タイミングがよければ混んでいる時期でも、部屋を確保できることもあります。

さて、各旅行会社も夏の企画を売り出し中のところのようで、弊社にも案内が続々送られてきますが、中でも目に留まったものを、ご紹介させていただきましょう。


ご旅行代金値下げのご案内!!
とのことで、関西空港発着の出発日限定となりますが、
モスクワ&サンクトペテルブルグ8日間モスクワ8日間のツアーです!

出発日は、いずれのツアーも2012年7月17日、24日、31日の3日。

で、気になる料金ですが、
モスクワ&サンクトペテルブルグ8日間が、258,000円(旧料金)が、178,000円(新料金)!

モスクワ8日間が、218,000円(旧料金)が、148,000円(新料金)!になっているじゃありませんか!

一気に7~8万円も値下げになるって!!!、最初の値段設定が・・・


ロシアと聞いて、思い浮かぶのは、ピロシキ、ボルシチ、プーチン、マトリ-ショカ・・・、う~ん、あまり思い浮かびませんが、カムチャツカには登山で行きたいなあと思っているところ。
しかし、この値段なら私自身も行ってみてもいいかな、と考えてるところです。

興味のある方は、お気軽にご連絡ください。

こちらのパンフレットも参考に!
ロシアツアー8日間

たび忍 クリ


今週もネパールより現地情報が届きましたので、ご紹介致します。

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今回は首都カトマンズの代表的な観光スポット、ボダナートをご紹介します。
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【仏陀の智恵の目で周囲を見下ろすボダナート】

ボダナートはカトマンズの中心部から車で約20分ほど北東の場所にある、
ネパール最大のストゥーパ(仏塔)で、世界遺産に登録されています。
 
ボダナート周辺のエリアはチベット人、チベット仏教の僧侶も多くすんでおり、世界でも有数のチベット仏教の中心地です。

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【ボダナートに祈りをささげるチベット仏教徒】

このボダナート、いわゆるパワースポットなのでしょうか。
時計周りに周囲を1周すると、仏教徒であるなしを問わず、なにかとても清清しく、満たされた気持ちになる、という方が多くいらっしゃいます。
 
現在カトマンズは猛暑が終わり、これから本格的な雨季のシーズンに入ります。(9月中旬まで)
ヒマラヤは見えにくくなりますが、雨のせいで砂埃もたたず、むしろ遺跡等の観光にはベストシーズンです。
ボダナートのみならず、カトマンズには魅力的な世界遺産が点在していますので、夏休み、お盆休みに、ぜひネパールを訪れてみてはいかがでしょうか。

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ネパールへは、私も大学卒業前に旅したことがあります。
と言っても、もう20年近く前のことになるでしょうか・・・。
また、近いうちに、今度はトレッキングで訪れてみたいと考えているところです。

街並みや食事、お勧めの店等も、ご案内していただきますので、ネパールへの旅行を考えておられる方、興味をお持ちの方があれば、お気軽にご連絡ください。

たび忍 クリ
本日は、ネパールからダウラギリの写真が届きました。

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ダウラギリと言えば、日本人初の8000m14座登頂を達成した、竹内洋岳さんが今回登頂された山です。

ダウラギリは8167mの世界第7位の高峰ですが、ポカラからの34日のトレッキングで、登山をされない方でもその姿をおおきく見ることができます。

写真は4月初旬、プーンヒルという場所から見えるダウラギリの姿です。
この時期はネパールの国花であるラリグラス(しゃくなげ)の赤と、ダウラギリ(現地語で白い山)の名前の通りの白との絶妙なコントラストを楽しむことができます。

 

では、このダウラギリを見るにはどのようなプランになるか、ということでモデルプランもあわせてご案内致します。
日程 都市 行程
1 カトマンズ 空路カトマンズに到着
到着後、ホテルへご案内
【カトマンズ泊】
2 カトマンズ
ポカラ(900m)
ナヤプル(1050m)
ティルケドゥンガ(1577m)
 
朝食後、専用車にて空港へ
飛行機にてポカラへ(25分)
ポカラ到着後、専用車にてナヤプルへ(約1時間)
ナヤプルからティルケドゥンガへトレッキング(歩行約6時間)
【ティルケドゥンガ泊】
3 ティルケドゥンガ(1577m)
ゴレパニ(2853m)
ティルケドゥンガからゴレパニまでトレッキング(歩行約6時間)
【ゴレパニ泊】
4 ゴレパニ(2853m)
プーンヒル(3198m)
ティルケドゥンガ(1577m)
 
早朝、ゴレパニからプーンヒルへ
プーンヒルからゴレパニまで戻る(往復歩行約3時間)
ティルケドゥンガまで戻る(歩行約4時間)
【ティルケドゥンガ泊】
5 ティルケドゥンガ(1577m)
ナヤプル(1050m)
ポカラ(900m)
カトマンズ
ティルケドゥンガからナヤプルまで戻る(歩行約4時間)
ナヤプルからポカラまで専用車にて移動(約1時間)
午後、ポカラより飛行機にてカトマンズへ
到着後、ホテルへ
【カトマンズ泊】
6 カトマンズ 出発までフリータイム






























ネパールは、雨季の終わる9月中旬頃からがベストシーズンとのこと。
興味のある方は、お気軽にご連絡ください。

たび忍 クリ
今回は現地情報と言うことで、グルジアをご紹介致します。
グルジアって、いったいどこにあるんでしょうか?
私も正確には存じ上げませんでしたが、今改めて調べてみますと、ロシアの南、トルコの北、黒海とカスピ海に挟まれたところにありますね。

首都はトビリシ。
北には5,000m級の高峰が連なるカフカス山脈(コーカサス山脈)があって、登山にもなかなか面白そうなところです。

まずは、観光名所からご案内していきます。

AltstadtTbilisi.jpg
トビリシ旧市街:上部はナリカラ要塞(新都となるトビリシを守るために5世紀につくられた)。現在は城壁内に聖ニコロズ教会(グルジア正教)が立つ。中央部の塔はスニト・モスク。現在はアゼルバイジャン系住民のイスラム寺院として管理されている。写真にはないが、シナゴーグ、アルメニア教会、ペルシア風ハマムなどが徒歩で数分のところに散在する。諸民族・諸宗教が混在し続けたトビリシの象徴的風景である。

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トビリシのハマム(アバノ・トゥバニ) 中央部のドーム群の頭部は地下にある硫黄温泉の明かりとりと換気用。王族用の高級温泉から庶民のための銭湯まで10軒ちかくが今でも営業を続けている。上部右端はメテヒ教会。帝政ロシア時代には監獄として使用され、革命運動で検挙されたロシアのゴーリキーが幽閉されていたこともある。

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トビリシのメテヒ教会とヴァフタン・ゴルガサリ像
左側は騎乗姿のゴルガサリ1世。5世紀にトビリシの町を拓き、王の死後、息子のダチが遺訓に従い、ムツヘタから遷都した。ムトゥクヴァリ河畔の険しい断崖を利用した要塞宮殿であった。

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ムツヘタのジュヴァリ修道院
4世紀初頭のキリスト教伝道者ニノが十字架を立てたグルジア正教の聖地ならびにシンボル(586‐604建)。世界文化遺産指定。テトラコンチ(平面的には十字架構造)タイプの教会としては初期タイプ。外壁にはヘレニズム文明特徴の浅浮き彫りが施されている。

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ジュヴァリ修道院からムツヘタの街を望む
写真上部からの流れはトルコ高地からのムトゥクヴァリ川。右からの流れはコーカサス軍用道路沿いのアラグビ川。ムツヘタで合流し、トビリシを経由してカスピ海へと注ぐ。風光明媚でフォーカス・ポイントの1つ。

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ムツヘタのスヴェティスツホヴェリ大聖堂
世界文化遺産指定  現在の石造教会は1010-1029年、ギオルギ2世の下、建築家アルスキスゼによって再建されたもの。数年前まではグルジア正教の総主教の座が置かれていて、グルジア王の戴冠式はここで行なわれていた。ヴァフタング1世、エレクレ2世などの墓がある。10月14日には建都を祝うお祭りが催される。

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グルジア軍用道路上のアナヌリ複合要塞教会
ジンバリ湖畔の坂道に、13世紀に建てられた要塞の中に2つの教会が並ぶ。教会の外壁にはグルジアの象徴であるブドウ蔓をモチーフにした十字架が施されている。秋には紅葉と湖水に囲まれ、絶好のシャッター・ポイントとなる。

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名峰カズベギ山(5034m)
軍用道路から望む万年雪と氷河を抱えたコーカサス山脈を代表するユニコーデ・タイプ。白と青と緑のコントラストが美しい。

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ゲルゲティ・サメバ教会(14世紀建立)
ロシアの詩人プーシキンがその美しさに打たれ「天上に浮かぶ教会」と謳った。

 
今回は、こんなところまで。
また引き続き、現地情報をお知らせしていきます。

たび忍 クリ
小さいながらも旅行会社を数年やっておりますと、日本国内はもちろん、世界各地から様々な情報が入ってきます。
もちろんそれは、売込みであったり、取引の依頼であったりするのですが、海外の現地旅行会社であったりすれば、なかなかに面白い情報があったりして、そのまま取引契約につながったりすることもあります。
まあ、そうは言っても、まだまだそんなに多くはありませんが。

海外から連絡が来るのは、現地の旅行会社で働いている日本人の方からの営業がほとんどですが、連絡を取っていたりすると、日本に戻られた時には、弊社にも立ち寄ってくださったりするのです。

先日はネパールから日本へ営業で来られておりましたし、マレーシアの旅行会社の方は、私がキナバルに行った時に会えなかった所を、こちらまでお越しいただきました。

さて、世界各地の情報が入ってくるのですから、せっかくですし少しずつでも開示していきたいと考えております。
中には、あまり聞いたことがないところもありますが、そんなところこそ情報がなければ、旅行に行くきっかけにもなってきませんので、これから徐々にご紹介していきます。

たび忍 クリ
そろそろゴールデンウィークのご予定もお決まりでしょうか?
ゴールデンウィークが終われば、一気に暑くなって夏はすぐにやってきます。
暑い暑いと言いながらも、日本には梅雨時期があって、ホントの夏らしい夏って言うのは結構短いんですよねえ。

短い夏休みを今年はどこの山に行こうか、なんて早くも考え出しているのではないでしょうか。
そんな夏に、海外登山デビューもいかがでしょうか。
3泊5日程度から行ける、東南アジア最高峰のマレーシア・キナバル登山もお勧めですよ。

私も昨年12月にキナバル登山へと行って来ました。
登山行程は1泊2日ですが、標高1800mあたりからスタートして、3200mほどの山小屋に1泊。
翌早朝には、4095mの山頂、ロウズピークに立っているわけです。
案の定、私は高山病となって、山小屋からの足取りは重く、フラフラになりながらも何とか登頂した次第です。
雨の中の登頂となりましたが、一瞬晴れた山頂からの景色は、忘れられません。
スカッと、晴れた日にもう一回行ってみたいですけどね。

さて、そのキナバル登山に行っていた時に、コタキナバル市内でお会いしようと思っていた現地の手配旅行会社の方とは、タイミングがあわず、会えずに帰国となったわけでございます。
ところが、つい先日、帰国の用事があるとのことで、弊社にもお立ち寄りいただきました。
ちょうど現地手配の案件もありましたので、しっかりと頼んでおきましたよ。

キナバル登山では、登山ガイドをつけることが必要であり、山小屋も予約が必要です。
しかしながら、この山小屋には人数制限があるために、全世界から押しかける登山者で、半年前から予約はほぼいっぱいで、すんなりと予約が取れることは、まずありません。
キャンセルが出るのを待ちながら、何度かトライして、ようやく取れるといった感じです。

また、ヴィア・フェラータのコースであれば、山小屋もまだ比較的空いているとのこと。
こちらは、山頂からの下山時にロッククライミング的なルートを辿りますが、もちろん初心者の方でもチャレンジ可能です。


こちらは、ラバンラタレストハウスより望む、キナバル山です。

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登山初日の夕日。ここまでは、天気も良かったんだけどなあ。
翌日の早朝3時頃から降りだした雨は、登るにつれてきつくなるばかり。

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ラバンラタ・レストハウスに戻ってくる頃には、青空も見え出しました。
なかなか、うまくいかないもんです。

たび忍 クリ

キナバル登山に関する、お問い合わせは、こちらまで。
有限会社PAOプラス
Tel 072-637-3850
info@paoplus.com
www.paoplus.com


香港最終日、知る人ぞ知る、重慶大厦(チョンキンマンション)に立ち寄ってきた。

重慶大厦とは、香港一の繁華街『尖沙咀(チムサチョイ)』のネイザン・ロード面した雑居ビルで、中には安宿がつまっている。
安宿を求めて旅する、バックパッカーなら誰もが知っているところだ。

重慶大厦
卒業旅行以来約20年ぶりに訪れた香港で、まさか重慶大厦に立ち寄るとは思ってもいなかったが、流れ上こうなってしまった。
と言うのも、旅の最終日は深夜発のフライト。
3日間宿泊していたホテルはいったんチェックアウトして、荷物はホテルに預けてハイキングに出た。
帰ってからシャワーでも浴びたいところだが、サウナに行くほどでもない。
と言うことで、思いついたのがあの重慶大厦の安宿で、シャワーだけでも使ってみようと。

MTRの尖沙咀駅からネイザン・ロードを南に向かう。
4日間剃っていないヒゲ面にザックを背負った出で立ちは、まさしくバックパッカーそのものだ。
たちまち、客引きが声を掛けてくる。
決まった場所はない。金額も決まっていないので、すべてが交渉となる。

何軒かの交渉でおおよその相場もつかめてきた。
こちらは宿泊するわけでもなく、シャワーを浴びて、食事に行く間の荷物預けのためだけだ。
適当なところに決めて、重慶大厦へと入っていく。

重慶大厦
20年ぶりの香港で、変わったものは多くはあったのだろうが、ここだけは変わっていないように感じた。
ビルの外装こそきれいになっているようではあるが、中はそれほど変わっていない。
中華系からインド、アラブ・・・と様々な人種が入り乱れるビル内。
エレベーターも相変わらずだ。
奇数階・偶数階にしか停まらない、1基づつのエレベーター。
ビルの構造が複雑になっており、エレベーターは何ヶ所かあるが、階上で横移動ができないのだ。
まさに、迷路のように入り組んだところで、エレベーターを降りてもさらに階段で上下しないと目的地に着かないのだ。

たどり着いたのが、Angel Guest House。
シャワーつきの部屋にするかどうか、との交渉にもなったが、結局1室170HK$となった。
1泊しても3時間ほどの利用でも同じ料金だったので、少し高いか。
まあ、今朝まで宿泊していたホテルとは比ぶベくもないが。

Angel Guest House
室内の写真を撮ろうにも、狭すぎて私のカメラでは、写しきれない。

室内は、エアコン・扇風機・テレビもあって、比較的きれい。
が、ちょっと大き目のベッドが1台あるだけで、3畳ほどのスペースか?

シャワーを浴びるも、すぐに水に変わる。
HOTシャワーは、湯沸かし器のようなもので温めた湯がなくなれば、また温まるまで待つしかないのだ。

それでも、何とか汗を流し、着替えるとさっぱりすることができた。
香港最後の夜は、飲茶で〆て、重慶大厦を後にする。

ネイザン・ロードをはさんで向かい側には、ザ・ペニンシュラが建つ。
便利なところでもあるので、バックパッカーならぜひ、一度は泊まってみてはいかがだろうか。
いい経験にはなるはずだ。

しかし、日本人バックパッカーなんて、今時いるのだろうか?

たび忍 クリ
昨日、ポーランド&スロヴァキアのセミナーに行ってきました。
ポーランドはまだしも、スロヴァキアってどこにあるんだ、と言うことですが、スロヴァキアはチェコ、オーストリアの東、ハンガリーの北、ウクライナの西、ポーランドの南に位置し、いわゆる中央ヨーロッパであります。

そして、ポーランドとスロヴァキアの間にあるのが、カルパチア山系のタトリ山脈とのこと。

これまで、あまり旅行先として思い浮かばなかったところですが、見どころも多く、大自然が広がり、なかなか楽しそうなところのようです。

もちろん行くなら、標高2500m前後の山々が連なるタトリ山脈ですので、もう少し研究してみます。

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本日は香港島より船に揺られてラマ島へ。のどかなハイキングを楽しんできました。

たび忍 クリ

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気温は28℃。春を飛び越えて、一気に夏です!

2月もあと1日。そろそろ春の兆しも感じられる頃となってきましたが、まだ空気は冷たいです。
そんな中、今週末からは香港&マカオへ行ってきます。

香港と言えば、雑踏としたイメージがありますが、街から少し離れれば山が広がっており、イギリス統治時代からの遺産としてハイキングトレイルがいくつもあります。
今では、そのトレイルも整備され、総延長は400kmを超えるとか。

今回のハイキングコースは、香港島から船で約30分のところにある車のない島『ラマ島』とサイクン半島にある香港の槍ヶ岳とも呼ばれる『シャープピーク』を目指します。

ラマ島では、北から南へと縦走する片道2時間程度のゆるやかなハイキングコース。
こちらは静かな島のハイキングも楽しみではありますが、その後の港にある海鮮料理がメインであるかもしれません。

2日目は、香港四大トレイルの一つ、マクリホーストレイル(100km)の一部を歩きます。
シャープピークをメインに、山から海へと下っての周回コースで検討中。

今回は、私が案内役となって歩く予定ですので、コース調査に只今奮闘中!
登山口までも鉄道・路線バス・ミニバス等を乗り継いで行く予定なので、果たしてどうなるか?
それでも、調べているうちに歩いてみたいところ、立ち寄ってみたいところ、食べてみたいものが次々に出てきてコースを考えるのもなかなか楽しいものであります。

私が香港を訪れるのは、大学の卒業旅行以来ですから、もう20年ほど前のこと。
ずいぶん変わっているのでしょうか。
香港の街中の雑踏歩きも、食事ももちろん楽しみです。

旅の報告は、また後日。

あっと、マカオの研究がまだできていない!

たび忍 クリ

韓国は、ソウルに来ております。
昨日は仁王山、本日は北漢山へのハイキングに行ってきました。

たび忍 クリ



『1984年のロサンゼルス・オリンピックを機に始まった、アメリカ西海岸最大の国際マラソン・イベントであるロサンゼルス・マラソンは、来年、第26回を数え、2011年3月20日 (日) に開催される。』

私は山にはよく行っておりますが、走るなんてことはここ最近まったくなし。
そう言えば、4~5年前には、大阪城リレーマラソンや京都での10kmマラソンには参加したことがありましたが・・・。
それが、ひょんなことから私がマラソン参加の声掛役になって、来年2月6日に開催される京都木津川マラソンには実際にハーフマラソンに参加することになってしまいました。

山登りにはあまりこのような大会はありませんが、ランナーにとっては大会に出るのが励みになるんでしょう。
何より記録が残るし、タイムが良くなっていけばうれしくなるのもわかります。
それに、どの大会に出るなんて言う目標もできますからね。

で、表題のLAマラソン。
海外マラソンと言えばホノルルマラソンが有名でありますが、今や世界中で開催されているマラソン大会に多くの日本人も参加しているようです。

『来年のLAマラソンは、“From the Stadium to the Sea”と銘打った魅力的なコースで、ドジャー・スタジアムからスタートし、ハリウッド、ウェストハリウッド、ビバリーヒルズ、ウェストウッドなど、LAの主要な観光スポットを通り、サンタモニカのビーチでゴールするという、LAの見所を満喫できるコースになっている』とのこと。

2年前に研修旅行で行ったロサンゼルスの見所が見事に入っているなかなか楽しそうなコースです。

ロサンゼルスマラソンの参加登録はこちらから⇒http://www.lamarathon.com/

もちろんLAへの航空券・ホテル・観光等の手配はお任せください。

たび忍 クリ
さて、今回ご紹介するカナダは、クルーズ会社の『Cruise North Expeditions(クルーズ・ノース・エクスペディションズ社)』です。

カナダの極北地帯、ヌナブト準州を発着地とする、小規模客船によりカナダ北極圏・グリーンランドへの極北クルーズを手がけている会社です。

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©JeanWeller

ヌナブト準州の発着地までも、モントリオールやエドモントンからチャーター便の飛行機を利用するという、まあちょっとやそっとじゃいけないようなところからのスタートとなるわけで、クルーズも含めて日本からなら2週間程のツアーとなります。
 そんなところだからこそ、一生に一度は行ってみたい気持ちになるかもしれません。

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©AbobeandBeyond                 ©CNE

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©BobMesher           ©CNE

ツアーは、クルーズ船に泊まりながら、北極圏の沿岸を進みます。
シロクマ、セイウチ、ベルーガ、アザラシ等とも出会い、上陸してはハイキングも楽しめます。

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©JeanWeller            ©JeanWeller

目の前に迫る氷山にイヌイットとの出会い、想像できない世界が待っています。

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©CNE

なかには、Clean-Up Missionと言うツアーもありました。
こちらは、北極圏で棄てていかれた産業廃棄物(ドラム缶)を清掃しようと言うもの。
観光ツアーではなく、ボランティアのワーク活動が含まれるため、ツアー料金は抑えられております。

日本ではあまり紹介されていないこんなツアー、いかがでしょうか。

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「たび忍クリ」が つれづれなるままに書きつける、 『栗コラム』不定期連載中!!
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  • プロフィール
HN:
たび忍 クリ
性別:
男性
職業:
旅行会社勤務
趣味:
登山・キャンプ・釣り・カヌー・旅行
自己紹介:
金融機関に勤めること14年。何を思ったかアウトドアに特化した旅行会社だ!と言うことで、旅行業界へ転身。2007年ゼロからのスタートを切った。

【渡航歴・旅行歴】
海外…中国、香港、韓国、インドネシア、フィリピン、インド、ネパール、マレーシア、シンガポール、ベトナム、オーストラリア、トルコ、ギリシア、モロッコ、エジプト、ケニア、イタリア、フランス、デンマーク、ノルウェー、カナダ、アメリカ合衆国、コスタリカ、ペルー、アルゼンチン、チリ

国内…北海道、青森、秋田、山形、福島、宮城、群馬、栃木、東京、千葉、神奈川、新潟、富山、石川、福井、長野、山梨、三重、奈良、京都、和歌山、兵庫、岡山、鳥取、島根、広島、山口、香川、徳島、愛媛、高知、福岡、長崎、佐賀、大分、熊本、宮崎、鹿児島、沖縄
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