忍者ブログ
Admin*Write*Comment
栗コラム
[64]  [63]  [62]  [61]  [60]  [59]  [58]  [57]  [56]  [55]  [54
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

さてさて、2008年5月24日17時過ぎに関空を飛び立ったエアカナダ36便は
日付変更線を超えて、同日昼前には無事バンクーバーへと到着致しました。
天候は晴れ、気温は25℃くらいでしょうか。

大阪から一緒になった、同じく今回のランデブーカナダに参加される方と
まずは、参加者専用のシャトルバスで市内のホテルへと向かいます。

定期的に運行されているようでしたが、なぜかこのバスに乗り込んだのは、我々3名だけでした。
40分ほどで、これから5泊お世話になる、『デルタ・バンクーバー・スイート』に到着。

ホテルチェックイン後は、各自で明日からの商談への受付に行くということにして、
夕食は一緒にということで、いったん解散。

Delta Vancouver Suites







室内は広々快適!ひとりではもったいないような気がします。

Delta Vancouver Suites







こちらはバスルーム。

2008/05/24







私の部屋7階の窓からの景色です。

コンベンションセンター







落ち着いたところで、明日からの会場となるコンベンションセンターへ受付の登録に向かいます。
ホテルから会場までは歩いて7分ほど。
バンクーバーは港町でもあります。
大きな船の横に見える三角屋根のところが会場です。

セラーブース







受付を済ませて、会場内を散策。
まだブースをセッティング中のところも多くありました。

ランデブーカナダ セラーブース







こんな感じで、会場内にはたくさんのブースが並びます。
その数500ブース以上になるでしょうか。

ランデブーカナダ







こちらは、待機場所といいますか、アポの合間はこちらで休憩です。

バンクーバー 2008/05/24







バンクーバーは、「世界で住みよい街」のランクでもいつも上位に位置する街で、
海も山も近くにあります。
会場の外からは、まだ雪のかぶった山が見えますね。

バンクーバー 2008/05/24







会場の視察も終えて、しばらく街中をぶ~らぶら。


バンクーバーに着いて初日ですが、夕食は『御子寿司』と言うすし屋に行ってきました。
バンクーバー 2008/05/24







ビールをタップリいただいて、ほろ酔い気分の帰り道。
明日からいよいよ、始まります。

たび忍 クリ
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
メール
URL
コメント
文字色
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
  • ABOUT
「たび忍クリ」が つれづれなるままに書きつける、 『栗コラム』不定期連載中!!
  • カレンダー
08 2018/09 10
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
  • 最新CM
[06/10 きりこ]
[11/28 コージー]
[11/03 コージー]
[10/20 よしなお]
[09/27 たび忍 クリ]
  • プロフィール
HN:
たび忍 クリ
性別:
男性
職業:
旅行会社勤務
趣味:
登山・キャンプ・釣り・カヌー・旅行
自己紹介:
金融機関に勤めること14年。何を思ったかアウトドアに特化した旅行会社だ!と言うことで、旅行業界へ転身。2007年ゼロからのスタートを切った。

【渡航歴・旅行歴】
海外…中国、香港、韓国、インドネシア、フィリピン、インド、ネパール、マレーシア、シンガポール、ベトナム、オーストラリア、トルコ、ギリシア、モロッコ、エジプト、ケニア、イタリア、フランス、デンマーク、ノルウェー、カナダ、アメリカ合衆国、コスタリカ、ペルー、アルゼンチン、チリ

国内…北海道、青森、秋田、山形、福島、宮城、群馬、栃木、東京、千葉、神奈川、新潟、富山、石川、福井、長野、山梨、三重、奈良、京都、和歌山、兵庫、岡山、鳥取、島根、広島、山口、香川、徳島、愛媛、高知、福岡、長崎、佐賀、大分、熊本、宮崎、鹿児島、沖縄
  • ブログ内検索
Copyright © 栗コラム All Rights Reserved.*Powered by NinjaBlog
Graphics By R-C free web graphics*material by 工房たま素材館*Template by Kaie
忍者ブログ [PR]